2014年04月27日

3Hマラソン

「改修前の国立競技場を走れるラストチャンス!」ということで、
3時間1人で走りきることに不安を残しつつも強行参加・・・

 結果は、「85人中6位」(距離は推定33km:1.4kmの周回コースを23周超)
 (⇒フルマラソン完走までは10km弱あるので、サブ4ギリギリペースくらいか?)

22kmまでは、トップでキロ4分〜5分の間に収めるも、←ここまでは全体1位で快走
その後がボロボロで28kmまでは6分台
29km以降は、7分台、1番遅い時(31〜32km)で10分・・・

呼吸が苦しい訳ではないのに、足が前に出ないのは本当に辛い。(=不要な精神修行)

反省点として、
,笋呂30kmを越える練習は事前にしておくべき。
⇒走る時間がながくなるほど、精神的な要素が重要になるため、自分に「大丈夫」と言い聞かせることが必要
⇒ペース配分が分からず、自分の悪いクセで最初から突っ込んでしまう。
⇒ハーフまで全体1位だったのは、ペース配分を間違えた証拠
⇒レース前半から攻めまくったのに、結局、最初から最後までキロ5分で走ったのと同じ結果という虚しさ。

▲┘優襯ー補給は重要。
⇒SAVASのピットインリキッドーは小型で便利(20km、30kmで
7い世韻任覆、当日のウェア・ウエストポーチも含めて事前に確認。
⇒ウェアは皮膚との摩擦がないか確認。
⇒ピットインリキッドを入れておくウエストポーチは、高速ペースで走るとかさばり、余計な気を使うことになってしまった。 
⇒5本指ソックスとプロテクトS1は効果あったと思う。

ということで、サブスリーへの挑戦は続く。
 
140427_MLBリレーマラソン


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